「それ、前にも言ったよね。」
再開するたび、また説明から。
以前伝えた条件が抜ける。一度却下した案が戻ってくる。決めたことを探し、説明し直す時間が増えていく。
01 / こんなことを、繰り返していませんか。
「それ、前にも言ったよね。」
以前伝えた条件が抜ける。一度却下した案が戻ってくる。決めたことを探し、説明し直す時間が増えていく。
「直したはずなのに。」
前の修正でよくなった部分が、次の修正で元に戻る。一度確認したところまで、また見直さなければならない。
「結局、どこまで進んだ?」
調査もタスクも進んでいる。でも何が解け、何が残り、次に何をするのかが分からなくなる。
02 / 直したことが、次に生きる。
一度伝えたことが次に生き、残る問いが見える。ARRXが目指す体験を、一つの案件の3つの場面で紹介します。
案件 / 成長戦略
改訂 / 前提の見直し
翌日の再開 / 同じ案件
体験イメージ · 実際の製品動作を示すデモではありません
03 / 普段の仕事の、その中で。
AIを日常的に使いながら、仕事の品質に責任を持つ独立コンサルタントと、小さなチームのために。
普段のAIと、試したい仕事をお知らせください。案件資料の添付は不要です。
利用環境を確認し、最初に試す仕事を合わせて、個別に導入を支援します。
準備が整ってから14日間の試用が始まります。同じ案件の続きで、何が引き継がれるかを確かめてください。
ARRXを作っている理由
コンサルティングの仕事で、何度も説明する。直したことが戻る。成果物は増えても、前進している確信を持てない。ARRXは、その苛立ちから生まれました。実務で起きる失敗を手がかりに、一つひとつの仕事の進め方を磨いています。

その仕事を、一歩先へ。
試したい仕事を教えてください。用途と環境を確認し、先行利用について個別にご連絡します。
招待制・先行利用
用途と環境を確認し、メールで個別にご案内します。試用期間は今日からではなく、導入が完了してから始まります。
現在は招待制です。ご利用の仕事と環境に現時点の製品が合うか確認し、個別に導入をご案内します。
普段使うAI環境に組み込む体験を目指しています。具体的な接続方法と利用できる機能は、導入時に確認します。
導入が完了し、使える状態を確認した日から14日間です。カード登録は不要。有料での継続前には、料金と提供範囲をお知らせし、同意をいただきます。
このフォームでは不要です。試用に必要なアクセスやデータの取り扱いは、接続前に説明し、合意します。
申込みの説明欄でチームの用途を教えてください。提供できる範囲と導入方法を個別に相談します。